日記・その他 Feed

2016年7月28日 (木)

iPhone写真集-34-

120iphon1607140029 中川繁夫のホームページです

2016年7月19日 (火)

iPhone写真集-33-

120iphon1607140026 中川繁夫のホームページです

都市の景観を被写体にするという手法はよく使われます。

だから、ここでも一般論として「都市の景観」を撮って載せます。

大阪は阪急梅田駅から陸橋でJR大阪駅にいく途中の景観です。

気ままな日記

2016年7月 6日 (水)

iPhone写真集-32-

120ophon1606240016 中川繁夫のホームページです

白梅町の串八へふたりで行った。

串カツ10本セット、これはお任せメニューです。

あまりバリエーションのない注文でいつものやつです。

夏場は、家で料理つくるのも、後片付けがめんどう。

まま外食をします、とくに高齢には、必要だと思う。

気まぐれ芸術論

2016年6月30日 (木)

iPhone写真集-31-

Img_9233中川繁夫のホームページです

iPhoneで撮った写真をアップしているところです。

この写真を撮ったソフトウエアはプロカメラというアプリです。

ネットで有料で手に入れたアプリケーションです。

このアプリで、撮影した写真を、さまざまに変換できるんです。

ノーマルで撮った写真が、すぐさまです。

ほぼその場で、このような作品に仕上がります。

これは松屋の牛めし並、味噌汁付きで290円、廉価だから、食べました。

写真集:食物図鑑を制作していますが、その一部を構成するイメージです。

気まぐれ芸術論

2016年6月27日 (月)

iPhone写真集-30-

120ophon1606240080 中川繁夫のホームページです

観光ポスターに高御座が被写体として使われている。

キャッチコピーは、日本に京都があってよかった、というやつ。

高御座って、天皇が即位するときに座る輿みたいなやつ。

京都御所の紫宸殿に置かれているのを遠くからみた。

即位される前、なにやら契り?をして、それで天皇になる空間かな。

なんだか、こんなことを話題にしていてもいいのかなぁ、とも思う。

うかつな発言は、恐れ多くて、どうしたものかと思うんです。

でも、最近の私は、どうも神社仏閣とか、神仏の居る処に興味が来ている。

見たい知りたいと思うのは、この世の光景から見るあの世の光景、かなぁ。

想像力、イマジネーション、そういう脳のはたらきのところ。

気まぐれ芸術論

2016年6月23日 (木)

iPhone写真集-29-

Img_9110_2 中川繁夫のホームページです

iPhoneをもってヨドバシカメラへ行って写真集を作った。

自動作成機にコードをつなぎ操作は手順に従って行う。

それから一時間半後に写真集ができあがってきた。

12点の写真を自動で並べてくれて写真集にしてくれる。

優れた機械だと思う。

写真は、その一枚、今日の昼の宴席で撮った料理の一部です。

題して「風景論」その1です。

2016年6月19日 (日)

iPhone写真集-28-

120iphon1605230031 中川繁夫のホームページです

神様には名前がつけられていて、住まいがあります。

人間たちが創った場所ですが、神社、神の家です。

広い部屋の神、狭い部屋の神、長屋住まいの神、いろいろです。

ようくわからない世代にいるぼくは、神の物語をあんまり知らぬ。

そういえば、仏の世界もよくわかってないなぁ、ぼくの怠慢ですかね。

気まぐれ芸術論

2016年6月15日 (水)

iPhone写真集-27-

120iphoto1606040122_2中川繁夫のホームページです

自宅周辺シリーズの一枚です。

見慣れた風景ですが、誰が住んでいるのかわからない。

都会というのは顔見知らないところが都会らしい。

でも、隣人がだれだかわからないというのも寒々しい。

人を恋して、街を歩くけれど、見慣れた風景に人がいない。

ものがたり

2016年6月13日 (月)

iPhone写真集-26-

120iphon1606010021 中川繁夫のホームページです

自宅周辺というタイトルで写真を撮った時期があった。

ポラロイドカメラで、一枚完結のシリーズだった。

1980年の頃だったから35年も前の話だ。

インスタグラムというiPhoneで撮る写真SNSがある。

そのカメラを使って、最近、自宅周辺を撮りだしたというわけだ。

気まぐれ芸術論

2016年6月10日 (金)

iPhone写真集-25-

120iphon1606010022 中川繁夫のホームページです

手前がガレージ、家が二層になっていて、奥の方が我が部屋外観。

みすぼらしい、トタン張り、クーラーがあるのがわかります。

右には樹が、これは沙羅双樹、夏椿とも呼んでいます。

沙羅双樹といえば平家物語の冒頭に出てくる句ですね。

白い花、白椿ですが、朝に開いてポトンと落ちます。

儚い花の命、これが平家の滅亡を暗示している、というのかな。

窓が少し開いてる、観葉植物があり、その向こうが書斎です。

見慣れた光景ですが、決して素晴らしく感動する絵じゃないですね。

世の中って、こういうことの積み重なりなんだ、と悟ったように言う。

気まぐれ芸術論