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2016年11月 1日 (火)

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120kyoto1610300002 風景論ブログ

蚕ノ社にある三角鳥居、先日撮影に赴きました。

これまで見てきて気になる神社仏閣を訪ねてみようと思って。

先人たちの精神性をどう表現するか、その末端にいる自分として。

ドキュメンタリーの方法として、少し神的な現場を取材します。

中川繁夫写真<はな>と<小説>集です

2016年10月29日 (土)

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120osaka1610280007 タイトルは<写真>大阪は肥後橋界隈です。

2016年10月24日 (月)

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120tabi1610140017 タイトルは<写真>キトラ古墳です。

2016年10月12日 (水)

写真-016-

120yama1609220020タイトルは<写真>です。 

2016年10月 7日 (金)

写真-015-

120iphon1609250128 タイトルは<写真>、iPhoneで撮った写真です。

2016年10月 3日 (月)

写真-014-

Img_2744_2 タイトルは<写真>、iPhoneで撮った写真です。

2016年9月18日 (日)

写真-012-

120iphon1609160004 タイトルは<写真>、iPhoneで撮った写真です。

2016年5月 6日 (金)

iPhone写真集-13-

Img_7865 気まぐれ芸術論

阪急電車の茨木市駅、京都方面行きのホームです。

駅のホームの光景を、けっこう写真にとることが多いです。

そこには自分がいたという存在証明のようなもの痕跡があるから。

この痕跡状況は、文字による表示に頼っています。

それとiPhoneで撮った写真の痕跡は日付と場所が隠れて記録されています。

写真ですから静止画ですが、写真とは何たるものか、の答えのひとつ。

記録、自分への記録、自分の存在した証、これはすべて自分に向けられる。

自分の顔かたちが映りこんでいない自画像みたいな写真かなぁ。

写真としてのインパクトはないですが、自分自身への記録ですね。

中川繁夫のホームページです

2016年4月14日 (木)

iPhone写真集-6-

120iphon1604020008 中川繁夫のホームページです